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2019年に出会い系でエッチできた人数をサイト別に集計

光博
光博

元号が令和に変わり2019年も色々ありましたが、年の瀬なので恒例の出会いの総括をしておきます。

今年は写真は撮らせてもらったのにまだ体験談をかけていない人が何人かいるのでここで写真を載せておきます。

2019年の出会い系業界を振り返って

まずは、出会い系全体について振り返って見ましょう。例年通りと言えば例年通りなんですがそれでも若干の変化がみられて僕が気がついた範囲で振り返ってみたいと思います。

マッチングアプリの勢いが陰ってきた?

このブログに登場するような本来の意味での出会い系はますます盛況でしたが、ここ数年勢いがあったマッチングアプリは勢いがなくなってきました。

今年も新発のマッチングアプリがポンポン出てくるのかと思いきやそんなこともなく、リクルートグループが運営していたMATCHBOOK(マッチブック)などはサービスを停止してしまいました。おそらく採算が取れなかったのでしょうが、それでもサービスを停止するのは意外でしたね。通例出会い系では一定数会員数がいるサイトでは閉鎖せずに売却することもあるのですが、売却すらなかったですからね。買い手がいなかったんでしょうかね?

マッチングアプリの多くはHPを見に行っても料金体系が明記されていないアプリが多く、アプリをインストールしていざ課金する段にならないと正確な料金がわからないってのもよくないですよね。

しかも月額料金の他にプレミアムオプションの購入が必要だったり「いいね!」が足らなくなると「いいね!」をポイントで購入しないといけないなど、なんだかんだでマッチングアプリは月に1万円前後かかったりすることも珍しくありません。

これではいざ課金となったときに躊躇する人も多いでしょうし課金できる人も限られてきますよね。

2020年マッチングアプリがどうなるかわかりませんが、今のやり方では今年以上に厳しことになるかもしれませんね。

光博
光博

マッチングアプリはアダルト禁止なので僕には関係ないんですけど、それでも気になります。

ここで言うマッチングアプリとはFacebookを利用した真面目な恋愛目的のアプリのことです。

物騒な事件が2件

正確にはニュースでSNSと報道されていたので出会い系ではないのですが、ネットに関した事件が今年は出会い絡みで2件も大きな事件が起こりました。

一件は帰りの電車賃も持たずに茨城県の男性のところに行って殺されてしまった女子大生の事件、もう一件は池袋のラブホテルで布団圧縮袋につめられ殺害された女性の事件です。

このような事件が起こると知り合ったのがSNS(これらの事件ではTwitter)であっても「ネットで知り合って…」などと報道されるため出会い系なのかSNSなのかソシャゲなのかわからないのになぜか出会い系が避難されることが多かったんですが、この2件の事件でははっきりとSNSと報道していたのは評価できます。

今まではネット絡みで事件が起こると全て出会い系のせいにされてしまいがちでしたが、実際事件が多く起こっているのは年齢確認や年齢制限もせずに利用できるほぼ無法地帯になっているSNSであるというのが周知されてきたのは良いことだと思います。

これ以上悲しい事件が起こらないよう出会い系同様にTwitterなどのSNSにも年齢制限を儲け利用者を身分証などでの確認を義務付けるのが必要な時期が来ているのかもしれませんね。

光博
光博

出会い系が安全だと言うつもりはありませんが、ネット犯罪の温床になっているのはTwitterです!

パパ活が売春だと知れ渡る

2018年の総括ではパパ活・ママ活が衰退したと書きましたが、今年に入って若干巻き返してきた感があります。

このブログに登場するような出会い系ではパパ活が禁止されているのであまり出会い系サイト内では見かけなくなりましたが、TwitterなどのSNSでは猛威を奮ってきています。

観察しているとわかるのですがパパ活と言う単語は今や「援交」、「サポ」と同義で使っている人が多いですね。しかもそれに目をつけた違法風俗業者がパパ活を装ってお客を募集していたり、それらを真似して未成年者までがパパ活という単語を使っている始末です。

実態としては援助交際という言葉を使っていた昔と変わらないのですがパパ活が売春の隠語として使われていることが知られ、今後当局の取締が強化されることを切に願います。

出会い系はまずまず盛況

ハッピーメールやPCMAXやワクワクメールなど当ブログに登場するようなアダルト目的の出会い系は今年もまずまず盛況でしたね。

今年も大手出会い系では100万人単位で会員数を増やしていますし、僕のような40代のおじさんでも相変わらず出会うことができました。

出会い系面接風景

女子大生との面接風景、この後ラブホへ…

なんだかんだ言っても男性も女性もエロ需要が多く、それを手軽に発散できるのは出会い系ってことなんでしょうね。

しかも従量課金なのでマッチングアプリのようにいきなり何万円も払う必要もありませんし、女性に至っては完全に無料ですから気軽さが違いますよね。

光博
光博

エロは不滅ってことですね!

2019年出会い系でエッチできた総数は27人

それでは今年出会えた人数を出会い系ごとに振り返ってみたいと思います。

今年も固定のセフレと遊ぶ機会が多かったので新規は程々になってしまいましたが、それでも例年並みには出会えました。
※以下で発表している人数は新規の人数です

ハッピーメールでは7人とエッチできました

ハッピーメール18禁

今年もハッピーメールではなかなかの成果を上げることができました。

ハッピーメールでは8人と会うことができましたが内一人は催眠術だけでエッチには至らなかったのでエッチできた人数は7人ということになります。

相変わらず掲示板で募集すると言った何のひねりもない方法ですが、他のサイトも利用している僕がこれだけの人数出会えたんですから大したものです。

ハッピーメールで知り合った女性とラブホで…
アダルト掲示板での募集が成立しやすい
食事募集掲示板がなくなってしまいました

ハッピーメールの特徴などはこちら
ハッピーメール徹底解説

ハッピーメールはこちら
ハッピーメール公式サイト(R18)
※高校生は利用できません

ハッピーメールへGO!(R18)

 

ワクワクメールでは6人とエッチできました

ワクワクメール天王寺駅前看板

大阪出張の際に撮影(天王寺駅前)

去年に引き続き頑張ったのでワクワクメールでは8人と会うことができましたが、内2人は催眠の施術のみだったのでエッチできた人数は去年と同じ6人ということになります。

ワクワクメールでもメインはサイトのアダルト掲示板利用でしたが、ワクワクメールはアプリが良いのでアプリからも結構利用しました。
※アプリからはアダルト掲示板を利用できません

ワクワクメールで出会った女性とラブホで

ワクワクメールで知り合った女子大生にこんなの着てもらいました
今年は20代前半の女性と多く出会えました
大ぴらには減ったがまだパパ活女子がいる

ワクワクメールの特徴などは
ワクワクメール徹底解説

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※高校生は利用できません

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Jメールでは5人とエッチできました

Jメールトップページ2024年
隠れ一位かも…

Jメールは5人出会えて全員とエッチできたのでエッチできた人数は5人ということになります。しかし運営が同じメルパラでも2人とエッチできているので運営元のMICさんにはかなりお世話になっているということになります。

Jメールはメッセージに7Pかかるので節約のために話が早くまとまる掲示板募集しか利用しませんでした。それでも女性比率型の出会い系より高めなのでこれだけ出会えたのはさすがJメールですね。

Jメールで知り合った女の子とお泊り
女性比率の高さは見逃せない
ガラケーサイトのような部分が残っている

Jメールの特徴などは
ミントC!Jメール徹底解説

Jメールはこちら
Jメール公式サイト(R18)
※高校生は利用できません

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その他の出会い系では合計9人とエッチできました

他の出会い系は人数が多くないのでまとめて発表します。

  会った人数 エッチできた人数
PCMAX 4人 3人
イククル 4人 4人
メルパラ 2人 2人

 PCMAX
PCMAXは良い出会い系であることは間違いない(特にアダルトでは)のですが今年は利用が減ってしまいました。その分人数も控えめになってしまいましたね。

アダルト掲示板を利用すると話が早いのはさすが
業者が他の出会い系に比べて多い(対策を望みます)

PCMAXの特徴などはこちら
PCMAX徹底解説

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PCMAX公式サイト(R18)
※高校生は利用できません

 イククル
イククルはアプリが優秀なので主にアプリから利用していました。イククルはアプリでログインするだけでポイントを貰えるし、ポイント2倍キャンペーン(現在キャンペーンは終了しています)があるので総費用が安く済むのがありがたいですね。

高コスパなのはありがたいですね
アプリからもヒミツ掲示板を利用できるようになれば最高なんですが…、アプリストアが厳しいので無理かな

イククルの特徴などは
イククル徹底解説

イククルはこちら
イククル公式サイト(R18)
※高校生は利用できません

 メルパラ
メルパラは20歳前後の女の子と出会いたいときに利用していました。Jメールと比べると会員すが少なめですが若い女性と出会いたいならメルパラですね。
※他の出会い系同様18禁なので17歳とかはいませんよ

若い女性と出会いたいならメルパラですね
プロフ画面などにガラケー時代の名残が未だにある

メルパラの特徴などは

メル☆パラ徹底解説

メルパラはこちら
メル☆パラ公式サイト(R18)
※高校生は利用できません

2019年総括

2週間に1人のペースで新規女性と出会えていますが、セフレと遊ぶ機会を減らせばもっと出会えたんじゃないかなと言う気がします。

あと僕の場合目的に合わせて出会い系を使い分けている関係で結構バラけていますが一つの出会い系に絞れば人数だけならそれぞれ2~3倍行ける感じもしました。

まあでも割ける時間も限られていますし、ラブホ代も会えば会うだけかさむのでこれくらいが限界ですかねぇ。

光博
光博

人数が増えればいいってものではないし僕にはこれで十分です!

2020年の展望

最後に来年の展望を少し。

オリンピック期間は狙い目

2020年はオリンピックイヤーでしかも東京開催です。

オリンピック期間中は出会いやすくなるものと思われます。夏休み期間は通常より出会いやすいですがオリンピックが重なることでよりこの傾向は顕著になると予想しています。

なぜならオリンピックはたしかに大イベントであることは間違いないですがそれでも熱心に見る人はごく一部だからです。それに反しテレビを始めとするマスコミはオリンピック一色となるので興味のない人たちにとっては退屈な期間ということになりますよね。

そこで動画サイトで映画を見たりとネットの利用が増えるわけですが、その中には当然出会い系も含まれます。

オリンピックを観戦したい方は別ですがこの期間はぜひとも狙ってみて下さい。

ただ、最近は外国人観光客の間でラブホテルは安く泊まれるところという認識が広まっているので東京ではホテルの確保が難しくなるという問題はありますけどね。

2020年最注目の出会い系はワクワクメール

今年もそうでしたが来年も僕はワクワクメールに注目しています。

ワクワクメールはセルフィー/Facebook認証を導入して業者が活動しづらくなってきているので他の出会い系よりも利用しやすいですし費用面でも最安値の部類に入ります。

セルフィー認証導入から1年以上たってセルフィー認証済みの会員がかなり増え今年はさらに増えるはずです。男性はセルフィー認証済みの女性を狙えば業者をほぼ避けられますし、自分もセルフィー認証を済ますことで女性からの信頼度も上がりメールの返信率も高まりますよ。

光博
光博

2020年はワクワクメールのランキング順位がさらに上がると思われます!

ワクワクメール公式サイトはこちら
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