Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

メールが滞る4つの原因!コレさえしなければメールは続きます

せっかく女の子からメッセージが届いたのに

2通目以降返信が無くなった

あるいは

メールが続かない

数通で途絶えてしまう

なんてことありますよね。

出会い系サイトで女性が掲示板に書き込みをした直後にはたくさんのメールが届くので、数人の候補を選んで返事を出さざるを得ません。掲示板に書き込みをしていなくてもログインしただけでメールが数通は届きます。

そしてその中からさらに絞り込んでいって最終的に会う人やメールのやり取りを続ける人を選びます。

途中でメールが途絶えるということは、いわば書類選考は通ったのに二次選考で落ちたのと同じということです。

会える人数やメールを続けられる人数には限りがあるので仕方がないことですが、一度は返事をくれたのですから非常にもったいないですよね。

光博
光博

この記事ではメールが途絶えない方法、特に初期段階でふるいにかけられない方法を解説します。

初期段階でメールがストップする4つの原因

まずは女性があなたとメールをするのが面倒と感じないように気をつけましょう。以下のようなことをしているとメールを返してもらえなくなること請け合いです。

質問攻め

僕も未だに女性からメールをもらうとテンションが上ります。

だって、嬉しいですもんね。

テンションが上ってしまうと、つい一通のメールに質問を詰め込んでしまたくなりますがそこはぐっとこらえてください。

出会い系サイトのメールは、長くても短くても一通に消費するポイントは同じですから一通のメールに情報を詰め込んでメール数を抑えたいというのはわかります。

けれど、ここは冷静になりましょう。

質問が多いと全ての質問に応えるのは面倒になるというのもありますが自分の情報をなるべく出したくない女性も多いのです。

特にやり取りを開始した直後は、いきなりいろいろ知られたくありませんよね。

なので最初は質問は控えめに気軽に答えられる範囲の質問にしましょう。

並行してメールのやり取りをしている男性が複数いる場合それぞれの男性が同じようなことを聞いてくるわけで、女の子は答えるのにうんざりもしています。質問をするにしてもプロフィールを読んだらわかるようなことやありふれた質問はせず、女の子があまり聞かれることがない聞かれたら「はっ!」とするような気の利いたことを質問するようにしましょう。

返事を出しにくいメール

「昨日も〇〇しました」

のように、報告のようなメールでは返事を出しにくいですよね。

「そうですか」としか言いようがなかったり、「だからなんなの?」と思われるメールには男性でも返事を出しにくいですよね。

女性からこのようなメールが来た場合男性なら一生懸命返事を考えますが、女性の場合平行してメールをしている男性が複数いるので女性はがんばりません

頑張らずにメールを返すのをやめてしまうのです。

質問攻めはいけませんが、適度に質問があった方が返事をもらいやすくなります。

一通のメールに1つか2つ質問を入れておくのが返事をもらいやすくするコツです

プロフィールに書いてあることを質問している

普通はプロフィールを見てからメールをしているのであまりなことですが、やってしまうと致命傷になりかねません。

プロフも見てないのか・・・

と、女性を幻滅させてしまうからです。

たとえプロフィールに書いてあることを詳しく聞きたい場合でも

「プロフにある〇〇って~」

のようにプロフィールは見てるよというアピールはしておくべきです。

会いたいを前面に出しすぎている

言い換えるとがっつき過ぎですね。

がっついている男性に女性はメールを返信したくなくなります。

「いつ会えますか?」

「会えるといいですね」

「今週の土日は暇ですか」

「それ一緒にやってみたい」

のように、会うことを前提としているような文章は

まだあんたと会うと決まったわけじゃないし!

と女性の反発を招きいらつかせてしまいます。

出会い系の男性が会いたがっているなんてことは言われなくても女性はわかっているので、メールを始めた直後に何度も伝える必要はありません。

特に初期段階では平行してメールをやり取りをしている男性が複数いる選別段階だというのを忘れないで下さい。

初期段階では会いたいという意志を示すよりも、女性と親しくなることに重点を置いてメールをした方が結果的に会えるまでの期間も短縮され効率が上がります。

女性が返事を書きやすいメールを送る

メールがストップする原因を取り除けたので、次はメールが続きやすくなるコツを解説します。

女性に質問を促すメール

「わからないことがあったら、なんでも聞いてくださいね」

と、書いておくだけでは足りません。

一体何を聞けばいいのやら・・・

と、女性を困惑させていまいますからね。

「よくこんなこと聞かれるんだけど」と言う感じで、あなたがよく聞かれることを、例として書いておくと、女性が返事を返事を書きやすくなります。

よく聞かれることと言うのは、実際は聞かれたことがないことでも構いません。あなたが女性に知っておいてもらいたいことを例に上げるというのもありです。

もう一つの方法は

自分のことを書く時に詳しく説明しないで、謎が残る書き方にします。

例えば

「うちの猫が見当たらないので探してたらようやく見つかったんですが、まさかあんなところにいるとは…、猫ってほんと気ままですよね。」

猫がどこにいたのか聞きたくなりませんか?

「朝から胸がむかむかすると思ったら、どうやら朝食が原因だったようです。〇〇さんも季節がら食べ物には気をつけてくださいね」

朝食で何を食べたか気になりませんか?

こんな感じに結果や原因をぼやかすことで女性に質問を促すようにするのもメールを続けるコツです。

女性が興味を持っていることを話題にする

女性が興味を持っていることについてメールに書くと、共感が得られやすくなります。

女性のプロフィールや投稿した文面や日記などをヒントに興味があること、興味ありそうなことをメールで触れてみましょう。

それがたとえあなたが興味が無いことでも関心を持っているという意志を示して触れてみてください(興味があるふりでもいいです)。

自分に興味が無いことを話すのは難しいと思う方もいるかと思いますが、どんなことでもわからないことってありますよね?

その疑問をGoogleで調べたりせず女性に聞いてみてください。

女性は自分が興味があることなので、説明してくれますよ。

あとは、これの繰り返しです。

その話題についてあなたが全く知らなければ、先生と生徒の関係のように教えてもらってもいいですし、逆にアタナのほうが詳しいならば「~って知ってる?」のように話を振っていきましょう。

相手が興味があることなので話が弾みやすく、あなたへの親近感も増しメールも続きやすくなります。

まとめ-メールを途絶えさせないコツ

  • 質問攻めにしない
  • はじめは答えやすいことを質問する
  • 一方的に自分のことばかり話さない
  • 女性の興味に合わせる
  • 会いたいことを前面に出し過ぎない(ガッツカない)
  • 最初から馴れなれしくしない、はじめは敬語で

それと、女性の生活パターンに合わせて返事を書きやすい時間帯を選んでメールを出すというのも大事ですね。

例えば、お昼休みの時間帯、仕事や学校が終わり帰りの電車に乗っている時間帯、寝る前のゆったりとくつろいでいる時間帯などですね。

返事を出すタイミングを逸してしまい時間が経ってしまうと気まずくなって、返事を出さずにそのままになってしまう女性もいます。メールのやり取りを始めた初期の頃は返しやすい時間帯を考慮してメールを送るようにしましょう。

返事が来ない時は1通を限度に追撃メールをしてみましょう。

その際は、前回のメールに返事がなかったことには触れず何事もなかったようにメールを送ります。間違ってもメールが来なかったことを責めたり、前回のメールで質問したことと同じことを聞いたりしてはいけません。

それでもメールが返ってこない時はメールをやり取りする意志がないと考えて諦めて次の女性を狙いましょう。2通、3通と追撃メールをしても無駄です。

逆に、あなたが女性からのメールに気づかなかったり忙しくてすぐに返信できず間が空いてしまっても、気まずいとか考えずに「忙しくて返信できなくて」と書き添えてメールを即座に返しましょう。